進化と退化

Graham PokemonGo crazy USA
出典(左):http://cdn-02.belfasttelegraph.co.uk/incoming/article34902823.ece/7b551/AUTOCROP/w620/Graham-2.jpg
出典(右):http://www.dailymail.co.uk/embed/video/1308474.html


冒頭の衝撃的な写真(左)をネットの記事などで目にした方も多いのではないだろうか?(右の写真については後段で取り上げます)「Graham」と名付けられたこの仮想ヒューマンモデルは、オーストラリア・ヴィクトリア州の交通安全キャンペーンの一貫として、「人間が事故に耐えられようになったら」という逆説的なテーマで、外科医や事故調査官、アーティストが科学的な知見に基づいて共同で作成した、交通事故に遭遇しても絶対に死なない究極の“人間”の姿なのだそうだ。こんな絵面(えづら)になる根拠については、[1]などの記事を参照いただくと、人間が交通事故によってどのようなダメージを受けるのかがよくわかる(以前にアップした拙筆「ハッスル!エルくん!」もご参考に)。胸部にはエアバッグと同じ機能を有する臓器も加わったりしてちょっとグロテスクなんだけど、人間が現在のクルマに乗り続ければ、いずれこのような形態に進化するのだろうか。

ジャミラ
ジャミラ
出典:http://www.maboroshi-ch.com/old/img/kou_76.jpg

この写真を見ていて思い出したのが、初代ウルトラマンで登場した「ジャミラ」。「ジャミラ」は某国が打ち上げた人間衛星に乗っていた宇宙飛行士ジャミラが、事故によって水のない惑星に不時着し、救助を待つ間に惑星の環境に適応して進化した地球人。救助を出さなかった地球を恨み、自力で宇宙船に乗って帰還して、故郷に復讐をするという悲しい物語だ[2]。「Graham」と「ジャミラ」って似てねえか?改めて円谷プロの独創力に脱帽である。

話がちょいと脱線したが、事故ゼロを目指す自動運転の世界になれば、「Graham」のような思考実験は不要になるのだろうか。どうも問題はそう簡単でないらしい。5月7日に、自動運転車(正確にいうと自動運転技術を搭載した半自動運転車)で初の死亡事故が起きていたことが最近話題になった。事故車は米テスラ・モーターズ社が開発した、自動運転技術を可能にするソフトウェア「Autopilot」のバージョン7.0β(ベータ)版、つまりテストサンプル版をインストールしたモデルSで、この自動運転モードで走行していたらしい[3]。事故の経緯は、まだ調査中であるものの、いくつかの記事を参照すると大体以下のようである[4][5][6]。

自動運転車初の死亡事故
自動運転車初の死亡事故[6]

広い道路を直進中のモデルSが、脇道から進入した大型トレーラーを認識できず、減速せずにトレーラーの側面に突っ込んだ。その後、モデルSはトレーラーの下をくぐり抜け、車体上部を吹き飛ばされたまま、さらに2つのフェンスを突き破った後、1ブロック先の電柱にぶつかって停車した。事故車の写真を見ると、これじゃあ、さすがに「Graham」が乗っていても助からなかったのでは?と思うくらい悲惨な事故である。

テスラ自動運転死亡事故車の軌跡
テスラ自動運転死亡事故車の軌跡[5]

一人で乗車していて死亡したドライバーは、この自動運転モードを度々試しており、その性能を賞賛する動画も投稿していた。自動運転機能と言えども、テスラ社は「必ず運転者自らが道路状況を注視する」同意を顧客から取っている[4]。すなわち運転中に視線を外すeyes-offができない自動運転機能であることを承諾していた。しかし、ドライバーは走行中にDVDを視聴していた可能性もあり、自動運転技術を過信していたことがうかがえる[6]。驚くべきことは、トレーラーに衝突してもテスラSは自動停止せず、しばらく自動運転モードで走り続けたことだ。これは2次、3次被害を起こす危険性のある致命的な欠陥だ。既存の自動車メーカーならばあり得ないフェールセーフ設計と考えられるが、その辺が自動車設計についてはほぼ素人の新興企業ゆえの危うさなのかもしれない。この死亡事故後にも、自動運転モード中のモデルXが起こした横転事故に関する新たな報告もある[7]。私は「宇宙飛行の夢」でアメリカ社会やイーロン・マスクのチャレンジ精神に対してポジティブ評価をしたが、電気自動車ならまだしも、自動運転技術の市場投入については、時期尚早ではなかったかという感想も抱いた。しかし、これらの事故をよそに、テスラは同社の2次マスタープランを発表、次のEVはSUVとトラック、そして自動運転テクノロジーが肝と自動運転戦略に対する強気の姿勢を崩さない[8]。


自動運転は世界の潮流?

自動運転車の商品化については、日産自動車も8月デビューの新型セレナに自動運転技術である「ProPILOT」を搭載する。こちらも自動運転車とは言わず、あくまでドライバーの負担軽減を目的とした(高速道路上の単一レーン内での)自動運転“技術”と紹介する[9]。とはいえ、自動運転の定義(「テスラ・モデル3」参照)で言えば、テスラ同様、レベル2(アクセル、ステアリング、ブレーキの3操作のうち複数を自動化した準自動走行)の段階。テスラの死亡事故以前にもGoogleカーが物損事故を起こしているし[10]、さらに今回の死亡事故だ。既存プレイヤーの矜持を見せる上でも、両社の事故事例への対策は恐らく十分フィードバックされているだろうし(まだ一般道での自動走行はできないが)、三菱の軽問題も抱える日産なので、この旬な技術のマーケットインは失敗が許されないはずだ。世間がイメージする「自動運転」とはほど遠い代物だが、自動運転モード中は限定的だがハンドルから手を放すことができる(※)。実際に試乗した訳ではないので、企業の訴求する商品価値は各メディアのレポートを参照いただくとして[11][12][13]、個人的には「それで?」って感想。自動運転技術としては確実に進化していると思うが、正直何がうれしいのかよくわからない。自動運転のレベル2とか3って、タクシードライバーの運転を客の方が常に監視していなきゃいけなくて、万が一事故にでもなれば、客の方の責任だって言うんだろ?それって受容性あるのかなあ。毎日往復4時間の車通勤をする身としては、タクシーの後ろで寝て行きたいんだよね(レベル4の完全自動運転)。純粋に技術的な興味はあるけど、購買対象としての関心は今のところナッシング。

(※)10km/h以下の先行車が居て、その車両を追尾している限り、時間制限なく手放し可能。それ以外の条件では、5秒ほど手を放すと警報が鳴り、10秒後に自動運転モードは解除される[14][15]。テスラも基本的な考え方は同じだが、手放し運転すると日産と同じように警報は鳴るが、自動運転機能の解除までの時間は緩いようだ[16][17]。現に、前述の死亡事故では事故後も勝手に自動走行している訳だからね。

最近遭遇したモデルS
通勤時たまに遭遇するテスラ・モデルS。「Autopilot」モードで走っているのかなあ。

手放し運転については、ある程度機械側のフェールセーフ機能はあるにせよ、視線を逸らすことについての積極的な予防措置はないようだ。もちろん運転中の前方注視は、これらの自動運転機能の有無に関わらずドライバーとして当然の責務な訳だが、自動ブレーキ然り、自動車の優れた目と脳によって運転支援してくれると聞けば、人間どうしても過信してしまうものだ。企業側は製造者責任を回避するために、ユーザーとは「事故責任はドライバーが負う」といった同意書を交わしているのだろうが、テスラに至ってはパソコンのようにダウンロードで自動運転モードができてしまう。まともに規約を読んでいるとは思えない。テスラ事故のようにリスクを承知で行った運転行為でドライバーが死ぬのは勝手だが、そんなクルマの被害者にはなりたくない。最近、通勤時にモデルSに遭遇することが多いのだけど、自動運転機能付車両には、それとわかるステッカーとか、もうちょっとカッコ良くインジケーターなどで回りに周知してもらいたんだよね。

ProPILOTのHMI技術
ドライバーの過信を防ぐにはHMI技術が鍵[13]

つまるところ、これらの中途半端な新機能を「説明書通りに使って下さい」「○○のような使い方はしないで下さい」と注意を促されたところで、甘い誘惑に打ち勝つことは不可能だ。物理的にできちゃうのだから。高性能スポーツカー乗りに、アル中野郎に、速度制限を守りなさい、飲酒運転は止めなさいと言うことと同じだ。しかも人は時に思いもかけない想定外の行動をとることもある。その技術にどれだけポジティブな可能性があるとしても、使い方によっては、同時に我々の安全を脅かすリスクが想定される以上、公の提供には慎重さが求められるべきだ。法律上は問題なくても、顧客は警告を必ず無視するものとして、倫理上、製造者や行政による最大限の予防策は検討して欲しい。自動運転のレベルが上がれば、いずれドライバー監視装置の装着も当たり前になるだろう。飛行機パイロットがそうであるように、作動原理や緊急時対応の理解という意味でも、免許制度の改訂が今後必要になるのかもね。「自動運転機能付自動車」といったカテゴリーが出来るのだろうか。

本質的に同じ課題を抱えているのが、日本でもリリースを開始したポケモンGOを含むスマホだと思う。意外にも、ポケモンに興じた世代でデジタルネイティブのうちの子たちはこのゲームに極めてクールな反応。スマホを持つ娘もやるつもりはないと言う。むしろ彼らの最近の関心事は、同時期に公開された『ONE PIECE FILM GOLD』の方だった。ポケモンGOのようにGPS技術を使ったゲームアプリの危険性については様々な警告が出されているが、このゲームに対する賛否も様々だ。ありきたりの識者のコメントでは面白くないので、ここは一家言ある有名人・芸能人の反応を紹介してみる。

「ゲームをプレイしている時間が勿体無い」「ゲームよりも、他のことをやった方が有意義なのでは」などネットの意見に対する、“百獣の王”武井壮氏のツイート。
「ゲームに没入するのが時間や利益損失だって考えは閉鎖的だよなあ。。スポーツだって没入してなんにもならないこともある、勉強だって頑張っても入試で挫けたり、起業に努力しても倒産することもある。。取り組み方やその時間で実生活へのプラスの要素を提供者と消費者が享受できる文化にできるよな。。」
と、このゲームが新しい文化を生み出す可能性を指摘する[18]。

世田谷公園に虫カゴを持った少年が現る
世田谷公園に虫カゴを持った少年が現る
出典:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1469784499/

一方、漫画家、やくみつる氏は、テレビ番組の中で、
「都内で『ポケモンGO禁止』を言う候補者がいたらすぐ投票してます。愚かでしかない。こんなことに打ち興じてる人って、心の底から侮蔑します。路端の植え込みだって、その中にいる虫に興味を示せばいいものを、そこを見ながら(スマホを介して)現実的じゃないものを探す…。親はもっと楽しいことを子供に提供する義務がありますよ。一緒になって打ち興じたらアホな子にしか育たないですよ。」
とポケモンGOに興じる者たちをバッサリ[19]。

これに、「高須クリニック」の高須克弥院長が、
「他人の価値観が理解できない人を気の毒に思います。」
とツイートで噛みついたように、やく氏はほとんど悪者扱いの大炎上状態なのだそうだ[20]。

他人の価値観を尊重するということでは、イスラム圏での反応が興味深い。[21]の記事によると、サウジアラビアのイスラム教聖職者団体が、「ポケモンは反イスラムだ」というのだ。何やら物騒な話だと読んでみると、「イスラム教は進化論を認めておらず、モンスターが『進化』するポケモンのゲームは進化論を助長するものであり、神への冒とくに当たる」とのこと。なるほど、彼らの宗教観からしてみればそうなのであろう。特に宗教観念の希薄な日本から生まれたこのキャラクターは、世界標準で見れば極めてデリケートな代物だということを十分に理解しておく必要がある。高須院長の言葉を借りれば、ポケモンGOを絶対信仰する人もまた、他人の価値観が理解できない気の毒な人ということになる。

恐竜の脳に突然変異が起こっていたなら…
恐竜の脳に突然変異が起こっていたなら…(NHKスペシャル『生命大躍進』第3集より)

ところで進化論といえば、ダーウィニズムの立場をとる自然選択説は過去のものになりつつある。最新の科学によれば、分子レベルではDNAや遺伝子の突然変異は頻繁に起こっており、ただ普通は、突然変異を持った個体は生きていく上で不利になる場合が多いのでそのうちに絶えてしまう。ところがまれに変異をもった個体が集団全体に広がることがある。これが進化(退化も含む)である。個体の変異が環境に適応して集団に広がると言う考えが自然選択説であり、分子レベルでの集団的変化は、自然選択に有利でも、不利でもなく中立的、つまり進化は偶然に集団に広まった結果であるという考えが、近年注目される中立説だ。この説は日本人学者が最初に唱えた[22]。

以前NHKスペシャルの『生命大躍進』という番組を見たときに、この分子レベルの突然変異に関する壮大な歴史が紹介されていた。自動運転もA.I.などの知能化技術が肝となるが、人間を含む動物の知性をつかさどる大脳新皮質は、数億年前に大進化を遂げる。脳細胞の作成には、増殖を促進するアクセル遺伝子と抑制するブレーキ遺伝子という2つの遺伝子が関わる。恐竜はこの2つの遺伝子が相互に打ち消し合い、増殖は緩やかな状態を保っていた。ところが、哺乳類だけがこのアクセル遺伝子に故障を起こし、脳細胞が暴走的に増殖してしまった。こうしてできたのが大脳新皮質なのだという。ホモサピエンスがホモサピエンスである所以の「言葉」をつかさどる遺伝子も、ネアンデルタール人と比較すると配列の一箇所だけに違いがあるという。このわずかな突然変異が、人類に高度なコミュニケーション能力を持たせる大躍進の要因だったのではないかと考えられている[23]。

ヘビに擬態するイモムシ
ヘビに擬態するイモムシ
出展:http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2641537/The-best-disssssguise-Caterpillar-looks-acts-like-snake-scare-predators.html

私も我々の大祖先は魚なのか?と自然選択説には疑問を持っているのだが、進化が偶然に(確率的に)起こるという説にもちょっと懐疑的だ。例えば昆虫の擬態の驚くべき姿を見ると、自然淘汰は言うに及ばず、こんなに都合よく突然変異が偶然に起こるものなのだろうかという疑問だ。昆虫世界には、この種の「偶然」がウヨウヨいるのだからね。人類は遺伝子操作の技術を手に入れ、人の改造なんてヤバい動きも出て来ている[24]。冒頭の「Graham」もそのうち技術的には出来てしまうのかもしれない。そう考えると、遺伝子レベルの進化って、偶然の産物ではない何か作為的なものを感じてしまう。誰がやったかって?それが宗教でいう「神」と呼ばれる者の仕業だったりして…。その辺の学識がないので、ちょっとオカルト的な話になったが、元に戻そう。

ポケモンGOに対する賛否の中で、私はやくさんの「植え込みのVRより、リアルな虫を愉しめ」という部分に共感を覚える。田舎で育った古いタイプの人間だし、クルマを日常的に運転する側の視点から、このゲームによる交通事故のリスクに関心がある。想定されていたものの、ポケモンGOをやりながらの車の運転とか、ゲームに夢中になって高速道路内に立ち入ってしまった男とかトラブルが絶えない[25]。運転中のポケGOで事故なら当然ドライバー責任だけど、道路にふらっと出て来た人を轢いても、100%ドライバー責任となる。製造者責任はないのかと思ったら、やはりというか、製造元のNiantic,Inc.は用意周到な利用規約により、しらっと責任回避をしていた[26]。自動運転もそうだが、「配信した後のことは知りません。法律にも違反してないしー。」という企業姿勢で本当によいのだろうかね。



高速道路の件では、国土交通省が製造元に対し、(倫理に基づいた)対応要請を行っている[27]。確かにゲームは面白いのだろうから、その楽しみを奪うことは誰にもできないだろう。まだ何もルールが決まっていなかった自動車黎明期には、この生活や産業の革新の裏で、恐らく多くの名もない犠牲者が存在したに違いない。新しい文化が生まれる過渡期には、リスクとの共存も仕方のないことと言ってしまえばそれまでだが、私は、先行配信されていたアメリカでの狂った群衆たちの動画[28]を見て、正直世も末だと思った。何か餌に群がる蟻のようにも見えて、新しい可能性どころか、これって人間の退化の図ではないかと。私はまだこのゲームをやってないが、自分の情けない姿を想像すると、多分、今後もやらないだろうなあ。

木村資生
木村資生博士
出展:https://en.wikipedia.org/wiki/Motoo_Kimura

自動運転やポケモンGOは、人類に突然変異をもたらすのだろうか。中立説を提唱した故・木村資生博士は、「もっとも幸運なものが生き残る」と言って自説を表現したそうだが[22]、2つとも生き残るのかね。

[参考・引用]
[1]交通事故が起きても人類で唯一生き伸びることができる人物「Graham」、Gigazine、2016年7月22日、
http://gigazine.net/news/20160722-graham/
[2]ジャミラ(ウルトラ怪獣)、Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%A9_(%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E6%80%AA%E7%8D%A3)
[3]自動運転が可能になりました、テスラ・モーターズ・ジャパンホームページ、2015年10月14日、
https://www.tesla.com/jp/blog/your-autopilot-has-arrived
[4]テスラ自動運転車で初の死亡事故、メーカーに責任は? 「公道でのベータ版テスト」に批判も、内村浩介、NewSphere、2016年7月4日、
https://www.tesla.com/jp/blog/your-autopilot-has-arrived
[5]テスラ車Autopilot関連の死亡事故、発生当時の状況の一部が明らかに、WirelessWire News、2016年7月4日、
https://wirelesswire.jp/2016/07/54533/
[6]自動運転で死亡のテスラオーナー、DVD鑑賞中だった可能性。トラック運転手が証言。側面からの衝突検知も機能せず、Munenori Taniguchi、engadget日本版、2016年7月2日、
http://japanese.engadget.com/2016/07/01/dvd/
[7]自動運転でまたも事故か。テスラModel Xが高速道路で横転、ドライバーがAutopilot使用を証言、Munenori Taniguchi、engadget日本版、2016年7月7日、
http://japanese.engadget.com/2016/07/07/model-x-autopilot/
[8]テスラ、マスタープラン・パート2を発表、次はSUVとトラック、AOUTCAR DIGITAL、2016年7月26日、
http://www.autocar.jp/news/2016/07/26/179692/
[9]日産自動車、新型「セレナ」に自動運転技術「プロパイロット」を搭載、日産自動車ホームページ、2016年7月13日、
https://newsroom.nissan-global.com/releases/160713-02-j?lang=ja-JP
[10]「想定外?」で事故を起こしたグーグル・カー、大西宏、BLOGOS、2016年3月1日、
http://blogos.com/article/163886/
[11]日産の新型セレナに搭載の自動運転技術「プロパイロット」で世界の流れのド真ん中に乗った!、国沢光宏、オートックワン、2016年7月13日、
http://autoc-one.jp/nissan/serena/report-2803806/
[12]日産、今夏発売の新型「セレナ」に搭載する自動運転技術「ProPILOT(プロパイロット)」説明会、小林 隆、Car Watch、2016年7月13日、
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1009745.html
[13]日産「プロパイロット」(新型セレナ)、日下部保雄、Car Watch、2016年7月17日、
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/1010705.html
[14]日産の次期型セレナ採用「プロパイロット」は自動運転か、サポートか?評価が割れる理由、国沢光宏、オートックワン、2016年7月15日、
http://autoc-one.jp/nissan/serena/special-2810407/
[15]日産セレナ・プロパイロットを自動運転と呼びたがる訳 完全な自動運転じゃないのになぜ?、小沢コージ、日経トレンディ、2016年7月22日、
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/1031823/072100042/
[16]西村直人のテスラ「モデルS」の自律自動運転を考える、西村直人、Car Watch、2016年1月19日、
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/739698.html
[17]テスラで手放し運転の誘惑に駆られる 最新の自動運転機能はここまで来た、鶴原吉郎、日経ビジネスONLINE、2016年2月2日、
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/264450/013100020/
[18]武井壮、「ポケモンGOより他のことやるべき」に反論「どんどん没入したらいい」、The Huffingtonpost、2016年7月23日、
http://www.huffingtonpost.jp/2016/07/22/pokemon-go-takei-so_n_11149310.html
[19]やくみつる氏、ポケモンGO利用者を「心の底から侮蔑します」、サンスポ.com、2016年7月25日、
http://www.sanspo.com/geino/news/20160725/geo16072517050024-n1.html
[20]高須克弥院長、ポケモンGOに否定的なやくみつるさんを「気の毒に思います」、中野渉、The Huffingtonpost、2016年7月26日、
http://www.huffingtonpost.jp/2016/07/26/takasu-talks-about-pokemon_n_11191486.html
[21]「ポケモンは反イスラム」との宗教令を更新 サウジ聖職者団体「神への冒涜にあたる」、東洋経済ONLINE(ロイター)、2016年7月21日、
http://toyokeizai.net/articles/-/128218
[22]【パラダイムシフト:分子進化の中立説】、宮田隆の進化の話、研究セクター、JT生命誌研究館、2005年4月1日、
https://www.brh.co.jp/research/formerlab/miyata/2005/post_000003.html
[23]NHKスペシャル 生命大躍進 第3集 7月5日放送~ついに”知性”が生まれた、Halohalo online、2015年7月6日、
http://halohalo-online.blog.jp/archives/1033352178.html
[24]「デザイナーベビー」に徐々に近づく生殖医療、CNN.co.jp、2015年12月31日、
http://www.cnn.co.jp/fringe/35075643.html
[25]ポケモンGOしながら運転 全国で事故36件、NHK NEWS WEB、2016年7月25日、
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160725/k10010608291000.html
[26]「ポケモンGO」利用規約に仕組まれた"ワナ" 用意周到に「責任回避」が準備されている!、関田真也、東洋経済ONLINE、2016年7月25日、
http://toyokeizai.net/articles/-/128679
[27]国土交通省も「ポケモンGO」の開発者らに要請書簡、中島みなみ、Response、2016年7月29日、
http://response.jp/article/2016/07/29/279252.html
[28]They've gotta catch 'em all! Hoards of Pokemon Go players overrun college campus in search of Squirtle、Hannah Parry、DailiMail Online、2016年7月13日、
http://www.dailymail.co.uk/news/article-3688999/They-ve-gotta-catch-em-Hoards-Pokemon-players-overrun-college-campus-search-Squirtle.html
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[ 2016/07/31 21:06 ] cars/車のお勉強 | TB(0) | CM(0)

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