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楽しいクルマ絵本の世界/エンスーのためのクルマ絵本ライブラリー

BTTF2(In Kumamoto)  

BTTF2

後輩からスマホへ電話があったのは、ちょうどドクとマーティー、マーティ―の彼女ジェニファーが未来へ飛び立とうとしているところだった。そう、『バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2』の冒頭のシーンだ。ワープしようとしている未来は2015年10月21日。そうまさに今日である。古賀佑介はこの日にこの映画を観るために、わざわざ有給休暇を取っていた。妻と子供たちは皆職場や学校で、朝から自分一人だけの自由な時間。数日前にヤフオクで手に入れたPart1から3までの3巻セットのブルーレイ版をPart1から観始めてPart2がスタートして間もない頃にそのコールは鳴った。



「ちっ、水島か。いいところなのに。」
舌打ちしながらも、こんな朝から電話してくるとは何か良い情報に違いない。彼は経済誌の自動車業界担当記者で時折美味しい話を持って来る結構使えるヤツだ。大学の後輩の彼とは、仕事の関係で卒業後知り合った。地元志向が強い九州の駅弁大学卒業生なので、関東で同窓生と出会う確率は極めて低い。その偶然性と故郷から遠い地での共通のDNAを持つ者どうし自然と結束も固くなる。電話口に出ると、いつもの調子のいい口調で、
「先輩、会社に電話したら今日は休みって聞いたんで。体調でも悪いんすか?」
「この歳になれば体調はいつも悪いよ。いや何、有給消化が悪いんで、珍しく会議もなかったし休みにしたんだ。」
まさか『バック・トゥ・ザ・フューチャー』デイに家で映画を観たくて休んだとは言えない。
「ちょうどよかった。今、近所に来てるんですよ。何に乗って来たと思います?」
「何って、なんか面白いクルマ?」
「テスラのモデルS。テスラモータースジャパンの担当者と試乗取材をしに三浦半島まで。先輩、乗ってみません?」
「乗る乗る、で今どこ?・・・横須賀IC?ならすぐそこじゃん。水島、俺の自宅知っているよな。」

テスラ・モデルS
http://openers.jp/wp-content/uploads/2014/02/22162/tesla_model_s_01.jpg

5分後、彼らは真っ白なテスラ・モデルSを自宅マンションの下につけた。寺島というテスラモーターズジャパンの担当者と名刺交換をし、しばしクルマの話題で話し込む。
「へえーっ、古賀さんって日本シュルンベルジェのエンジニアでしたか。」寺島が興味深そうに相槌を打つ。
「シュルンベルジェをご存知でしたか。」
「知ってますとも。一応仕事柄エネルギー業界の情報はインプットしていますから。」
「油田検層機器を開発する身としては、お宅の成長は受け入れ難いですね。商売敵です。」

「佑介先輩、この辺ちょっと流してきたらどうです?」と水島。
「君たちは乗らないの?」
「せっかくの横須賀だから、先輩が試乗している間に二人で軍港めぐりでもしようかと話してたんです。ロナルド・レーガンも来ているし。」
「いい仕事だなあ。いいんですか?寺島さん。」
「構いません。是非、色々なシーンで運転してみて下さい。お気に召されたら是非お買い上げいただきたいです。」
「そんな高給取りじゃないですよ。1千万なんてとても払えません。ではお言葉に甘えて、その辺回って来ます。慎重にね。」

「水島、名刺1枚くれよ。」
「なんでまた。前にあげたのに。」
「車ぶつけたら、修理代はこちらへ請求願いますと渡すためさ。」

肝心なBTTFは途中だが、帰って来てから観ればいい。思いがけず、楽しい休暇になりそうだ。

さすがに全幅2000mm弱はデカイ。室内も無駄に広い。まあアメ車だしな。17インチのセンターパネルは相当インパクトあるな。ナビはウェブにアクセスしてGoogle Mapを使えと。始動はこのタッチスクリーンからか。パソコンだなこりゃ。おおーっ、加速はもう化け物レベル。でも重量2トンは、さすがに走りに重さを感じる。航続距離は1回充電で300kmくらいらしいが、充電に恐ろしく時間がかかるみたいだから実用面ではまだまだなんだろうな。でも新しい未来のアイコンとしての魅力は十分兼ね備えている。今BTTFをリメイクするならこのテスラがタイムマシンになるかもな。空を飛びはしないが、30年後の未来は自動運転で十分だろう。バイオマス(ゴミ)発電から電気をもらえば、BTTF2の未来とも合致する。マッドサイエンティスト、テスラの名前がいかにもそれらしいし。敢えて言うなら、このモデルSより、もうじき本国で発売されるSUVのモデルXの方が、ファルコンウィングで見た目はデロリアンぽかったんだけどな。

テスラ・モデルX
http://www.teslamotors.com/tesla_theme/assets/img/modelx/section-exterior-primary-wings-open-front-view.jpg

古賀は16号に出て横浜方面に進路を取ることにした。船越を右折してしばらく走るとあるトンネルに差しかかる。ちょっとアクセルを踏み増ししながらトンネルに入るとある呪文を唱えた。
ルネントマッパオ!
一瞬、あたりが真っ白になり、意識が遠のいた気がした。

クラクションの音で我に返ったとき、目の前の信号は青だった。アクセルを踏み込んだ瞬間、何か様子がおかしい。クルマじゃない、周りの景色だ。
(ここは追浜じゃない…)
さっきまで走っていたいつも見慣れた道路とは明らかに違う風景が目の前に広がる。でも以前走ったことがあるようなデ・ジャヴ感。それに対向車の違和感とこちらに向けられた妙な視線も気になる。ナビに目を移すと、地図は横須賀のトンネル内で時計は11時でフリーズしている。と、対向車の違和感の理由がわかった。ナンバープレートに書かれた地名のほとんどが「熊本」なのである。「えっ?」と思った瞬間急ブレーキをかけてしまった。後続車からクラクションを鳴らされ、頭を下げながら路肩に停車をする。

妙な気分でテスラを降りると、古賀はスマホを取り出し地図にアクセスしてみた。ネットワークに全くつながらない。水島にも電話してみたが通じない。しかしケータイの時計は11時1分でトンネルに入る前からほとんど時間が経過していないことがわかった。頭を上げるとちょうど前方から老婦人が歩いてくる。
「す、すいません。ここはどこでしょう?」とバカな質問すると、相手は怪訝な顔を見せながら、
「ここは竜田口ばい。」と聞き覚えのある方言が帰って来た。
「た、竜田口って、どこの?」
「熊本に決まっとろうもん。あんた、大丈夫ね。」
(えっ、熊本?…はっ、竜田口って言ったら母校熊大のすぐ近くじゃねえか。さっきまで横須賀市内を走っていたのに、一体どういうことだ。)
頭が真っ白になって周りの風景を見まわすと、さらなる違和感に気づいた。目の前を通り過ぎる自動車が全てすごく古いのだ。ちょうど学生時代に見ていたクルマばかりで、まるで昔にタイムスリップしたようだ。ふと足元を見ると新聞紙が落ちている。拾ってみて驚愕した。日付は1985年10月10日、30年前の新聞だった。振り返るとさっきの老婦人がまだゆっくりと先を歩いている。佑介は彼女のところへ走り寄り、息を切らせながら再び質問した。
「す、すいません。今日は何年の何月何日ですか?」
彼女は明らかに不審者を見るような顔で、
「今日は10月26日土曜日、昭和60年!」吐き捨てるようにその老女は言い放つと、その場を急ぎ足で立ち去った。



(昭和60年?…1985年。うそだろう?何かの間違いだ。しかも10月26日なんて『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の逆じゃないか。夢だ、そう夢だ。)
ベタに頬をつねってみたが何も変わらない。佑介は落ち着け、落ち着けと心の中でつぶやく。少し冷静になって考えるとマズイことに気づいた。もしここが本当に30年前の世界なら、このままこの車で移動していたら目立ってしょうがない。この時代充電スタンドなんてものもない。すぐに電欠だ。近くの大学まで行ってとりあえずそこの駐車場に停めておくか。いや、それはあかん。大学生なんて好奇心の塊の連中のホームに置けば、それこそ人だかりになる。クルマ好きの多い工学部の学生なんか、テスラなんて聞いたこともないマフラーの付いていない大型自動車を見れば大騒ぎになる。(どうしようか…。そうだ!)佑介はあることを思いついた。

テスラに再び乗り込むと、阿蘇の方角を確認して市街地へと向かう。しばらく進むと「立田山入口」という標識が見えた。間違いない。そこを右折してまっすぐの道を立田自然公園へと進む。どん突きを左折してそのあと続く細い道を慎重に運転する。旧い学生街のこの辺りは狭い道が入りくねっている。テスラの図体では結構ストレスのかかる道路環境だ。見覚えのある風景が見えてくると目的地はそこにあった。佑介が学生時代に住んでいたアパートだ。その横には彼が世話になった大家の自宅と主が営む食堂がある。30年前の大学4年の自分はそこに存在するのか。“彼”であれば何か役に立つはずだ。映画ではタイムトラベル中に別の自分と出会うと、時空間のバランスが崩れてこの世界が消滅するかもしれないとドクが言っていたが、この際どうでもよい。アパートの前にテスラを停め、恐る恐る様子を伺っていると、大家の自宅から女性の声が聞こえた。「おじゃましました。」と一人の美少女が家から出て来た。後から顔を出した中年の女性が「お母さんによろしくね。」と少女に声をかける。大将(その風貌から主をそう呼んでいた)の奥さんだ。少女はテスラと佑介にちらっと視線を向けたものの、気にも留めずにそのまま帰って行った。(どこかで見たような女性だな。)

イラスト1

すると「何かご用でしょうか?」と気さくな奥さんが佑介に声をかけてきた。慌てた彼はとっさに、
「あっ、お久し、いや、古賀佑介の親戚の者ですが、仕事で熊本に来たもんで。はじめまして。彼いますかね。」
「あー、古賀さんの親戚の方。そういえばよー似とらす。彼、しばらく東京に就職活動に行くって言うとったけど。今は留守のはずですよ。」
「そうですか…(そうだ、この時期会社の面接で神奈川に出てきたんだった)」早くも頼みの綱が消えた。
「お父さん、古賀さんの親戚の方ばみえとらすよ。」
食堂から大将が出て来た。見た目強面の彼は、その昔は相当やんちゃもしたそうだが、この当時は笑顔もかわいい実に優しい二児の父親だった。酒はもちろん大好きで、クセのある焼酎「さつま白波」の旨さを佑介に教えてくれた。一時、家庭教師をしたこともある下の息子さんは元気だろうか?
「古賀君の親戚の方ですか。はじめまして。どちらから来られたとですか。」
「はじめまして。えっと、寺島と言います。神奈川の横須賀から来ました。」
「おっ、横須賀、港のヨーコ、ヨコハマ、ヨコスカ~ばいね。ヨーコさんは一緒じゃなかと?」
「ハハハッ」相変わらずの大将のノリである。
「横浜ナンバー。この車で熊本まで来られたとですか。こんな高級車に乗っとらすとは、やっぱ東京の人(九州の人間は神奈川も東京と呼ぶことが多い)は羽振りが良かねえ。あんまり見かけんクルマやけど、どこのクルマですか?外車?」
「えっ、いやー、そのー、私、外車のディーラーをやっておりまして、最近アメリカで発売されたこの車を並行輸入して、日本でもビジネスチャンスがあるかどうか自ら全国を運転して市場調査をやっているんです。特に熊本はブランドや流行に敏感な土地なので調査に最適ですから。」

古賀が学生時代を過ごした30年前は、嘘か真か熊本は流行の先取り都市だと言われていた。九州の最大都市は福岡だが、当時若者文化の最先端の一つであったパルコが九州初出店に選んだ都市がその福岡を差し置いて熊本(’86開店)だったし、熊本の商店街シャワー通りは、ファッション誌にも度々取り上げられ注目されていた。所詮田舎なので話半分と思っていたが、30年後「くまもん」の登場でゆるキャラが全国的に広まったし、IKEAがこの10月23日に世界初の小型店舗を熊本にオープンさせるなどブランド実験都市としての熊本の存在感はやっぱりあるのかなと古賀は考えていた。その日頃の思いから口から出まかせでついた嘘だった。ここで彼は思いつく。

「このクルマ、市場調査用の実験車なので、できるだけ必要なとき以外は人目に晒したくありません。私はちょっと別な用事があるので、しばらくここに置かせてもらえないでしょうか。できればカバーもかけたいのですが、お持ちではありませんか?」と古賀はずうずうしくお願いをする。
「よかですよ。どうせこの場所は空いとるし。何たって古賀君の親戚の頼みやから。奥に古い自動車用カバーがあったかもしれん。ちょっと見て来ますけん。」と大将。
しばらくすると彼が大きなカバーを持って戻って来た。昔乗っていたアメ車に使っていたものらしい。サイズもちょうどよい。これでテスラを人目に晒さずに済む対策は打てた。

「ありがとうございます。ところでさっきこの家から出て来たきれいな娘さんは…」と横にいた奥さんに尋ねると、
「ああ、森高さんのとこの千里ちゃんね。芸能人ごたぁ、かわいかろ。知り合いの娘さん。今はそこの九州女学院に通っとうと。届け物をしてくれてね。」

イラスト3
https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/storage.withnews.jp/2015/05/07/8/d7/8d7a3dd5-sl.jpeg

ひとまずテスラを隠す算段が整うと、古賀は平常心を取り戻した。気持ちが落ち着くと、何だか30年前のこの世界をゆっくり見てみたい気分になった。二人に挨拶をしてアパートを出る。

「メガネのフレームも細長くって顎鬚も生やしとったけど、古賀さんにそっくりやったね。」と奥さんが主に囁くと、
「腰は低いばってん、ありゃ堅気のもんやなかな。俺が言うけん間違いなか。このクルマも相当高そうやし、なんか危なか商売やっとうばい。でもマフラーはどこについとうとやろうか。」

古賀が大学の方へ歩いていくと、裏手にあった名門、県立済々黌高校のグラウンド横に出た。グウランド上にはラグビージャージを着た生徒たちの姿が見える。(花園目指す時期かあ)ふと五郎丸選手のお祈りポーズが頭をよぎる。休憩中なのか隅の方で言い争っている部員らしい生徒が二人。ラグビーとは関係のない話をしている。 
「やっぱ最強は猪木やろうもん」
「なんば言ようとか、最強は前田に決まっとろーが」
「最強は猪木じゃー」
「前田じゃー」
「やるかー上田」
「やるかー有田」
くりいむ、だったか…。

さらに進むと親友や後輩らが住んでいたYMCA花陵会が見えた。懐かしかー。その手前に大学に入る裏門がある。門をくぐると左手に体育館、右手に学生会館が見える。土曜日なのに学生も多く賑やかだ。学祭が近いせいなのだろう、縦看が立っている。

第17回黒髪(こくはつ)祭 本部企画
―11月3日、高橋源一郎&西成彦討論講演会『おじさんたちの井戸端会議』―

その横に野坂昭如講演会のポスターも。結構ポリティカルな匂いがする。俺はノンポリ学生だったからなあと古賀は昔の自分を思い出した。昼時だしちょっと小腹がすいた。学生会館の食堂に立ち寄ってみる。食券を買おうと券売機の前でハタと気が付いた。平成27年のお金が昭和60年で使えるのか?古賀は焦った。財布の中身を見ると、諭吉先生の1万円札(‘84年~)は大丈夫としても、熊大ゆかりの漱石先生の千円札(‘84年~)ではなく、野口英世千円札('04年~)はこの世界ではまだ存在しない。小銭はどうか。調べてみると昭和60年以前の硬貨は100円玉2枚と50円玉1枚、それに5円玉が1枚。その他はすべて平成硬貨だ。発行年をマジマジと見るヤツはそうはいないからバレないだろうが、ここは250円以内で食えるうどんにしようと古賀は決めた。1万円札は今後のことを考えて大事に使うことにした。

うどんを注文して席につくと、腹が減っては戦ができぬと一気に平らげた。食うことに集中して気付かなかったのだが、隣の席に飯も食わずに大学ノートにもくもくと絵を描いている男子学生がいた。筆力のある素晴らしいデッサンだった。思わず「うまいな」と呟いてしまうと、古賀に気が付いたのか「あっ」と言った後、顔を赤らめて「ありがとうございます」とその青年は会釈した。
「何年生?」と古賀が切り出す。大学教授と勘違いしたのか、ちょっと上ずった声で、
「文学部1年です。」
「教育学部生(美術専攻)じゃないんだ。絵を描くのが好きなんだね。」
「本当は藝大に行きたかったんですが、金がかかるんでここに来ました。実は漫画家になりたいんです。」
ひょっとしてと、古賀はその学生に尋ねた。
「名前は?」
「成合です。成合雄彦です。」
「君、バスケやっているだろう?」
「な、なんでご存じなんですか?」
「なんとなくさ。バスケの漫画、描くといいよ。絶対に成功する。」
あっけにとられているその青年の顔がおかしかった。
「いつか、またどこかで会えるといいね。」
古賀は食堂を後にした。

創造する森 挑戦する炎
http://www.kumamoto-u.ac.jp/daigakujouhou/kouhou/kouhoushi/kumatu/vol-52-file/kt52_p13-14.pdf

外に出て「さてと」古賀は呟いた。
「俺の学び舎へ行ってみるとするか。」
古賀の出身は工学部資源開発工学科。この黒髪北キャンパスから道路を挟んだ南キャンパスに校舎はある。大学正門である赤門を抜けると、白川の畔に広がる懐かしの工学部キャンパス。古賀は30年前の“我が家”に足を踏み入れた。

イラスト2
http://www.kumamoto-u.ac.jp/daigakujouhou/gaiyo/rekishimap_file/rekishi01.jpg

To Be Continued(かもね)

※この記事はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。

[参考・引用]
[1]テスラ モデルSの国内価格を発表|Tesla、HORIGUCHI Yoshihiro、OPENERS、2014年2月12日、
http://openers.jp/article/22262
[2]テスラ モデルSを日本で早速テストドライブ|Tesla、SHIOMI Satoshi、OPNERS、2013年4月12日、
http://openers.jp/article/17512
[3]MODEL X、テスラモータース・ホームページ、
http://www.teslamotors.com/jp/modelx
[4]夏に自動運転機能追加 テスラは「クルマ版iPhone」 、宮本和明 米ベンチャークレフ代表、日本経済新聞、2015年5月29日、
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO86931620Y5A510C1000000/
[5]日本初、新しいスタイルのイケアストア IKEA Touchpoint熊本、イケア・ホームページ、
http://www.ikea.com/ms/ja_JP/customer-service/pick-up-and-order-point/kumamoto.html
[6]イケアが世界初の小型店を熊本につくるワケ 出店スピードを加速させる試金石、富岡 耕、東洋経済ONLINE、2015年8月28日、
http://www53.tok2.com/home/zzz/diary.html
[7]パルコ、Wikipedia、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AB%E3%82%B3
[8]黒髪祭と憲法、日記、熊本大学黒髪祭25年史、
http://www53.tok2.com/home/zzz/diary.html
[9]【お札】紙幣の肖像の変遷【人物】(明治~現在)、さんぽみち、NAVERまとめ、2012年9月16日、
http://matome.naver.jp/odai/2133498493901597301

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Posted on 2015/10/22 Thu. 23:40 [edit]

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