いやいやバスの3ばんくん

いやいやバスの3ばんくん

ろせんばす」に引き続き、バスものをもう一冊。今回紹介するのは「いやいやバスの3ばんくん」(砂田 弘・文、富永秀夫・絵、小峰書店)である。
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一場の春夢

Whitney Houston

あまりにもベタなネタになるけれど、ホイットニー・ヒューストンが亡くなったことで私が思い出したこと。インタビューを受けていたある芸能人も、「私が最初にお金を溜めて買ったアルバムが・・・」と答えていたが、私が最初に買ったCDの一枚が彼女のデビューアルバム”そよ風の贈り物(原題:Whitney Houston)”だった(写真は日本版オリジナルのジャケットで、スタイル抜群、白い水着のジャケを買うのはちょっと気恥ずかしかった)。
[ 2012/02/15 20:00 ] music/音楽 | TB(0) | CM(0)

ろせんばす

ろせんばす

今年はバスの絵本にも少し目を向けようと思う。私の手元にある「バスの缶詰」という本を編集した“日本バス友の会”という熱い愛好家団体があるくらいだから、バスだけで一つの世界が語れそうだが、その手始めに、クルマノエホンではお馴染み、忠敬画伯の「ろせんばす」(山本忠敬・作、年少版・こどものとも、通巻30号、福音館書店)を紹介する。