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楽しいクルマ絵本の世界/エンスーのためだけじゃないクルマ絵本ライブラリー

せいそうしゃくん

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せいそうしゃくん

環境問題において最も身近な事がらが「ゴミ」の問題である。我々が生活する上で必ず発生するゴミ。そのゴミを毎日処理してくれる、縁の下の力持ちがゴミ収集車である。そのゴミ収集車が主人公の日米の絵本を紹介しよう。今回紹介するのは、「せいそうしゃくん」(横山隆一・作、フレーベル館キンダーブック)、昭和44年(1969年)の作品だ。

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OMOTENASHI

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OMOTENASHI

火曜日からマイカングーは車検のため入院中である。さすがに日々100kmの通勤は堪える。すでに走行距離は57,000km。タイミングベルトの交換推奨時期を過ぎているのだという。ベルトの交換となるとウォーターポンプも一緒に交換した方が効率的だ(ポンプ交換にはベルトの脱着が必要のため)。車検代と合わせるとこれらの部品代・工賃はかなりの高額。しかし、ベルト切れの経験者の話を聞くと、交換せずに切れた場合のリスクは大きい。しかもルノー車だしなあ。泣く泣く交換することに腹を決めた。

ターボ・パイロット、クルマの知育玩具

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ターボ・パイロット

子供、特に男の子はハンドル玩具が大好きだ。絵本にも動くハンドルが付いた仕掛け絵本があるが、息子はそのハンドルを回すのが大好きだ。Wiiもオリジナルのリモコンではドライビングゲームに臨場感がないので、Wii版マリオカートには”Wiiハンドル”というステアリングタイプのインターフェースが同梱される。これはこれで面白いのだろうけど、我が家はWiiを持っていないので、ドライビング玩具といえば、本日紹介するようなアナログなものがいい。それがイタリアのtoys toys社製「ターボ・パイロット」(turbo pilot)である。